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TOKYO SHOCK BOYS PROFILE

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電撃ネットワーク
TOKYO SHOCK BOYS

1990 年 1月
様々なジャンルで活動していたパフォーマー達が電撃ネットワークを結成。
都内ライブハウスでライブパフォーマンスを始める。

7月~12月
ライブ活動を重ねるうちに『オールナイトフジ』(CX系)に出演。衝撃的なメジャーデビューを果たす。

1991年10月~11月
デーブスペクター氏の紹介により、LAの人気番組『ベスト・オブ・ザ・ワースト』(FOX TV)に出演。
またラスベガスで公演を行い好評を博す。

1992 年 2月
原宿ルイードのライブでキャパを大幅に越える動員数を記録。

8月
カナダ、モントリオールの世界的なコメディーフェスティバル『ジャスト・フォー・ラーフス』から招待を受け出演。熱狂的な支持を得る。(日本人初)

9月~12月
芝浦ゴールドにて”電撃ネットワークVSAV女優ナイト”を初プロデュース。各マスコミの取材が殺到。
人気格闘ゲーム『ストリートファイター2』のオリジナルCD『熱唱!ストリートファイター2』に参加。
ブランカのテーマソング、『ブランカが町にやってきた!!』でシンガーとしての才能を開花する。
『電撃スーパーファミコン』(メディアワークス)のTVCMに起用される。

1993 年 2月
松任谷由実の毎年恒例、苗場プリンスでのコンサートにゲスト出演。(2日間)

6月
サザンオールスターズの松田弘氏プロデュースによるファーストアルバム、『ガツ
ン!』発売。音楽業界に殴り込みをかける。

7月
クラブチッタ川崎にて歌とパフォーマンスを取り混ぜた新しいライブを行い新天地
を開拓する。

8月
好評のアルバム『ガツン!』からのシングルカット『富山米』を発売。発売に伴い、
富山を中心に一大キャンペーンを展開。
サッカーブームに乗りコカコーラボトラーズの新製品サムソンVのTVCMに起用
される。

9月
後楽園ルナパーク野外劇場にて“電撃’93真夏の夜の爆発ライブ”を行い各方面
からの問い合わせが殺到、チケットもソールドアウトになる。

10月~11月
学園祭 亜細亜大学他17校実施。

1993年12月
“年忘れ電撃ネットワークライブ/年末大感謝祭”と称し電撃のメンバー1人1人ばら
ばらにネタを披露、また電撃2軍がメンバーと一緒にコンビを組み、今までにない1面
をライブに取り入れた。

1994 年 1月
『情報スペースJ』(TBS)にて93年の1年間に及ぶ密着取材を一挙公開し、番組始ま
って以来の瞬間視聴率を記録。

2月~ 4月
オーストラリア縦断ツアー(シドニー、メルボルン、アデレード)にて全77公演、4
万人を動員。

5月
凱旋公演。初の東名阪ツアー(渋谷ON AIR WEST、大阪バナナホール、名古
屋ボトムライン、浜松ホテルエドモンド)。

6月
『情報スペースJ』にてオーストラリアツアー密着取材を公開。

7月~10月
スコットランド(エディンバラフェスティバル)、ロンドン(オフブロードウェイ)に
て全54公演、2万人動員。

12月
東名阪ツアー(渋谷ON AIR EAST、名古屋クラブダイヤモンド、大阪バナナ
ホール)。

1995 年 1月
オーストラリアツアー(シドニー、メルボルン、パース、アデレード)オペラハウスで
2週間連続ソールドアウト。緊急1週間追加公演 6万人動員。

3月
オーストラリアツアー中に執筆した処女作『電撃ネットワークの「かかって来い!」痛
ッ』発売。本発売とオーストラリアでの成功を祝して、渋谷ON AIR EASTに
て『かかって来い!痛ッ』公演。

7月
全世界にネットワークを持つMTVの番組宣伝CMに出演。

8月
スコットランド、デンマーク、オランダ、ドイツ 全36公演 2万人動員。
デンマーク オーホスフェスティバル 王室主催のロイヤルレセプションでもパフォー
マンスを披露し翌日の新聞を賑わす。

1996年 1月~ 2月
東名阪ツアー(大阪バナナホール、名古屋ボトムライン、クラブチッタ川崎)。

8月
“真夏の夜のぶっつぶしライブⅡ”(渋谷ON AIR EAST、大阪W’OHOL、
名古屋クラブダイヤモンド、浜松フォルテホール)。

1997年 2月~ 5月
メンバーの念願であったニューヨーク、オフブロードウェイに進出。3ヶ月で71公演
という日本人初の快挙を成し遂げる。

9月
ニューヨークのストリートパフォーマー達にインスパイアされ、新宿、渋谷にて路上パ
フォーマンスを決行。道行く人々を突然の興奮に包み込む。

10月~12月
下北沢CLUB251にてマンスリーライブを行う。

1998 年 3月
オーストラリアツアーに向け、プレライブを渋谷公園通り劇場にて行う。

3月~ 5月
3回目となるオーストラリアツアー、今回はニュージーランドにも渡り5万人を動員。

11月
新宿リキッドルームにてFRESHJIVE SMITH LIVE PARTY’
98にスペシャルゲストとして登場。THE MAD CAPSULE MARKET’
S、ロリータ18号らと白熱したライブを行う。
海外での成功までの歴史を綴った『オレたち外国じゃあビッグスター』(光文社)を発
売。新宿、紀ノ國屋書店にて発売記念ライブも行う。

1999 年 4月
日本人として初めて豪州のCMに出演。シドニーで撮影を行う。
日本でもお馴染みの口臭剤『リステリン』(ワーナーランバード社)で7月よりオース
トラリア全土、ニュージーランドにて放映。
「電撃ネットワークゲリラ通信」と題してカセットテープを外資系レコード店にて発売。

4月~ 5月
3年ぶりのジャパンツアー「公開人体実験」1999(渋谷ON AIR EAST、
大阪BIG CAT、名古屋ボトムライン)を行う。尚、ツアーFINALとなった渋谷
には多数の報道陣が集まり、翌日のワイドドショーを独占する。

7月
パフォーマンス集団としては異例のFUJI ROCK FESTIVAL’99に出
演。初日のオープニングで2万人を興奮のるつぼに!

8月
6年ぶりにビデオ『公開人体実験』発売。

10月
こちらも6年ぶりにCDアルバム『gero-gero』発売。

10月
ミラノ アールド ジヴァンニ&ジャコモ フェスティバルに出演。

10月~11月
学園祭 中央大学はじめ他20校で実施。

11月
VELFARREにてFRESHJIVE LIVE PARTY’99にスペシャル
ゲストとして登場。
THE MAD CAPSULE MARKET’S、SNAIL RAMPらと白熱
したライブを行う。

2000年 2月
初の全国ツアー 10thANNIVERSARY TOUR~「原点回帰」~決行
(10ヶ所)。全会場即日SOLD OUT。

3月~ 5月
4回目となるオーストラリア&ニュージーランドツアー 10都市(シドニー、メルボル
ン、パース、オークランド、ウェリントン他)全30公演。

8月
野外ロック・フェスイベント(RISING SUN ROCK FESTIVAL
2000 in EZO)に出演。

10月
ポニーキャニオンよりビデオ「MADE IN JAPAN」並びにCD「YELLOW
GROOVE」発売。

10月~11月
学園祭 岡山大学をはじめ他20校で実施。

11月~12月
VELFARREにて、R-NIGHT2000にスペシャルゲストとして登場。
SNAIL RAMPらと白熱したライブを行う。
2001 年 3月 ポニーキャニオンよりCD(ミニアルバム)「PUNK JAP」、ビデオ「BEST
OF THE WORST」、並びにDVD「電撃ネットワーク ベスト」発売。

3月~ 4月
全国ツアー、電撃ネットワーク新世紀TOUR2001『不死身の男伝説』(21ヶ所
24公演)決行。各地で熱狂的な盛り上がりをみせる。

7月
一昨年に続き2度目の出演となるFUJI ROCK FESTIVAL’01に出演。

9月
今年で5年目になるSPITZが中心となって行う夏の野外ロックイベント、「ロックロッ
クこんにちは SPECIAL5」に出演。SPITZ、奥田民生などと共演。

11月
初のアジア公演となる香港公演(計6回)を行う。

2002年 1月
THE MAD CAPSULE MARKETSのNEW SINGLE「FLY HIGH」
のカップリング曲「サソリ」で「サソリ feat.電撃ネットワーク」のバーリトゥード・
コラボレーションが実現。

7月
日本クラウンよりCD(ミニアルバム)「SASORI」発売。

10月
スペイン(バルセロナ)「House Of Asia“Japanese Night”」に出演。

10月~11月
学園祭 皇學館大學はじめ他10校で実施

2003年 1月~ 2月
全国ツアー、電撃ネットワーク TOUR 2003「一撃必殺」~怒りの青筋ブチ切れ寸前!~
(10カ所)を行う。

5月
第1回東京国際コメディフェスティバルに出演。インターナショナル大賞を受賞。

7月
3度目の出演となるFUJI ROCK FESTIVAL ’03に出演。

8月
ロックフェスイベント「The Tug of Rock’n Roll 03」(沖縄)・「KOI
WAI ROCK FESTIVAL」(小岩井農場)「SEKIGAHARA LIVE WAR
S 2003」(岐阜)に出演。

10月~11月
学園祭 日本大学芸術学部はじめ他10校実施

2004年 3月~4月
4年ぶり5回目となるオーストラリアツアー 8都市(シドニー、メルボルン、パース他)
「世界3大コメディフェスティバル「メルボルンコメディフェスティバル」出演。

5月
第2回東京国際コメディフェスティバルに出演。

6月~7月
初の韓国公演(5日間)、連日大盛況。

8月
台湾で発売される健康関連商品のイメージキャラクターに抜擢。現地で放送されるCMに出演中。

9月
HYPONEX 2004 博多音たく出演。

10月
SSAMZIE SOUND FESTIVAL 2004(韓国)出演。

10月~11月
学園祭 日本医科大学・福岡大学はじめ12校出演。

2005 年 1月
HEAL NIIGATA 出演。

4月
全国ツアー「電撃伝説」~15周年だよ全員集合!~(全国9カ所)。
テイチクエンタテインメントよりCD(DVD付きミニアルバム)「電撃伝説」発売。

8月
野外ロック・フェスイベント(RISING SUN ROCK FESTIVAL
2005 in EZO)に出演。
世界160ヶ国にネットワークをもつ「NATIONAL GEOGRAPHIC CHANNEL 」にて
「アジアから世界へ2 SP~TOKYO SHOCKBOYSが巡る日本の祭り~」と題した
日本の4大奇祭を約1年がかりで収録し、メンバーが体験したドキュメンタリー番組が放送される。

9月
テイチクエンタテインメントよりライブDVD「電撃伝説~15周年だよ全員集合!」発売。

10月~11月
学園祭 富山大学・龍谷大学はじめ11校出演。

2006 年 6月
テイチクエンタテインメントよりCD「俺はもうダメだ」発売。

8月
オーストラリアの格闘技イベント「XPLOSION」のハーフタイムショーに出演。

《海外のテレビ出演》
イギリス 『MTV Euoro』『Comedy Rule』
アメリカ 『デビッド・レターマンショー』
イタリア 『Maurizio Costnzo』『Muona Domenica』
オーストラリア 『10:30 Slot』『The Footy Show』
台湾 『喜哈披頭四』『KTV記者會』ロ
デンマーク 『 Working In Japan 』

《海外の新聞》
アメリカ 『NEW YORK POST』『NEW YORK TIMES』
イギリス 『The TIMES』『The INDEPENDENT』
『The Scotland on Sunday 』
オーストラリア 『The Advertiser』『The AUSTRALIAN』
『Herald Sun』
ニュージーランド『NZ Herald』『THE DOMINION』
台湾 『星報』『自由時報』『大成報』ロロ
韓国 『THE KOREA TIMES』『SPORTS TODAY』